旧帝医学部受験学院1

個別指導

E判定から医学部合格実績多数・進学塾

Concept

高校受験のために、新しい塾をつくりました。
「一流高校進学アカデミー」


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意識の高いご家庭は、小学生または中学生からどこかの塾に通っていると思いますが、本当に満足した結果を得られていますか?
  旧帝医学部受験学院1は、高校生・浪人生・社会人の在籍数が多いのですが、小学生からまたは中学生からの在籍を提唱し、後悔しない教育プランをご提供したいと思っております。そこで新たに一流高校受験用の進学塾「一流高校進学アカデミー」を併設でオープンすることにしました。
 
「一流高校進学アカデミー」では、小学生または中学生から入塾された場合、受験期になってもお月謝がお安いままとなっております。できる限り早期の入塾をお考えいただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

 

service

医師と患者

Results

ご家族からのお手紙  

旧帝医学部受験学院Iとの出会いは息子が中学2年生のころでした。理科が不得意で、テスト対策コースでお世話になりました。個別指導の授業で、理科の 勉強方法と着眼点に驚き、瞳をキラキラさせながら帰宅したのを覚えています。その頃から理科が好きになり、得意科目となったようです。 中学校の先生も、「普通は成績が伸びるのにもう少し月日がかかるのに、その時の伸びる力には驚きました。」と後日話されていました。高校受験が終わり、希望の高校に合格したので塾もいったん退塾して、数年が経ちました。すると今度は大学受験、さて塾選びという時に、本人の希望で旧帝医学部受験学院Iに再度通い始めました。週1回、3時間のカリキュラムで親としては足りているか不安も ありました。 
しかし講師の方は親よりも子供の持っている力と性格を的確に理解して指導してくださっているのだと思いました。何か揺るぎ ない信頼関係が築けていたように思います。3年生になってからは親は無力なもので、悩みがあると「塾の先生に相談してネ」で何でも片づけていました。振り 返って思えば、親はその時々のテスト結果に一喜一憂してしまい、ある時はこの学校なら合格するとか、だめかもしれないとか、心がふらついてばかりでした。 
旧帝医学部受験学院Iの軸足のぶれない方針とアドバイス、推薦にチャレンジしてみたらと背中を押して下さったこと、時には 「面接には革靴が良いかもしれないね。」などの細やかな心遣いをありがとうございました。人見知りをする息子が、思いもよらず60分の面接がある推薦での合格は、本人の頑張りもありましたが、いつでも講師の方と共に歩み、息子が孤独にならずに力を出せたからと思います。 
6年後に国家試験の結果を笑顔で報告ができたらと思っています。講師の方々も健康に留意してこれからもご活躍して下さい。ありがとうございました。

Tくん、旧帝医学部受験学院に入試して、前高合格

「オレは○○○塾では前高コースにも入れなかった。今のままだと前橋高校には絶対に合格できないから、 ○○○塾をやめて、人生を変えるつもりでこの塾に入る」。Tくんは中学三年生の夏に決意して、旧帝医学部受験学院に入塾しました。ほぼ毎日しっかり勉強し、彼は英検も取得し、前橋高校に見事合格しました。
くんは本当に喜んでいました。そして、またその数年後、Tくんは第一志望の大学に合格し、卒業していきました。4年間、本当に頑張ったね。

90%以上の確率(3ヶ月から半年)で成績アップできます!
前高前女に合格するために

前橋高校・前橋女子高校共に、県内有数の進学校です。実力的に言えば各学校の男女別順位1015位くらいでしょう。学校で与えられた課題を理解し、吸収するのはもちろん、多少発展的な考え方も身につけていく必要があります。前高など国語・数学・英語の主要3教科に傾斜配点をしている進学校もあり、そこで力をつけていくことは必須となってきます。ただ、応用問題にばかり手をつけてしまうのは、あまり良いことではありません。群馬県の公立高校の入試は高校ごとに問題が異なるわけではなく、群馬県内統一での入試問題です。つまり、前高でも前南でも解く問題は一緒です。だからこそ受験勉強で難しい問題ばかりを解き続ける必要はなく、基本的な問題をしっかりと解ききる力が大切です。合否を分けるのは、難しい問題が解けたかではなく、誰でも取れる問題を落とさなかったかどうかです。その考え方をまず知っておいてほしいと思います。

医者と看護師

Courses

県外高校への受験対策も可能です。早稲田本庄・栄東などへの合格実績多数。

「テストの点数が二十点前後の場合、週一回授業で 平均点がとれるようになり、週二回で上位クラスに なれるとご説明して、英語を週二回受講。その結果、 Mくんは数ヶ月後、前橋高校で学年順位が三番に なりました。E判定だった第一志望大学に見事合格。

前期試験・面接対策

基本的には群馬県の前期試験の面接では集団面接となることが多いです。高校の先生の質問に対して受験生が順番に答えていき、集団面接になると聞かれた質問に一番最後に答えるときもあれば、いきなり答えなくてはならない場面もでてきます。ある程度事前に質問を想定しておいて、それについてどう答えるかというシミュレーションをしていると、面接本番にパニックになることはないでしょう。また、面接では聞かれたことに答えることを意識すると良いです。聞かれたことにまず的確に答え、それを補足していくイメージだです。だらだらと余計なことをしゃべるのは、高校の先生の好印象につながらないので、はっきり話すのはもちろんのことですが、話の内容の面でも気を使っていく必要はあります。前橋高校、高崎高校など群馬県内の進学校においては特にですが、大きなことを言うということは意外と必要なことかもしれません。もし仮に、「将来の夢はなんですか」と聞かれました。一人の生徒は「まだ決まっていません。〇〇高校に入ってから考えます。」もう一人の生徒は「将来は〇〇大学の〇〇学部に入って〇〇の研究をして〇〇を専門にした、世界で活躍できる人材になりたいと思います。」はたして、どちらの生徒を高校側はとりたいでしょうか?将来は考えずに、とりあえず高校に入ろうとする生徒か、将来を見据え、高校を通過点と考える生徒か、後者が高評価なのは明らかです。前期でうかっている周りの人も、将来の展望やどう高校生活をおくるかなどの質問に明確なビジョンをもった答えをした者ばかりでした。ただ、「〇〇の研究をしたい」などと言うだけでは、詳しいことを聞かれた時に、表面を取り繕っただけなのかという印象となってしまうので、注意が必要です。それに関する予備知識であったり、なぜその分野に興味を持ったかだったりは高校の先生も聞いてくるはずなので、事前に準備しておくべきでしょう。最後に、面接の時に姿勢には注意するといいです。男子は特に無意識に貧乏ゆすりなどしがちであるので、当たり前のことにも気を配れるようにしたいところですね。話す際にも、覚えてきたことを棒読みするのではなく、気持ちを込めて自分の言葉で言うことが大切です。多少セリフは考えていっても細かいニュアンスを噛み砕いて説明していく姿勢は相手にもきっと伝わるはずでしょう。

前期のための準備

前期試験を通ることは、普段の学校生活をどう送るかにかかってくるのではないかと個人的には思っています。三年間で中間、期末テストに向けてどれだけ勉強できたかや何気ないところに興味をもって探求していく姿勢があったかだと思います。前期試験で学校の評定が必要になるのは事実であるし、その場で出された試験問題にも答えをみつけていかなくてはなりません。中学校で何を学んできたのか、単純な積み重ねが純粋にあらわれてしまいます。前期試験のためにできることは普段の勉強や部活をがんばることや、英検などの資格をとっておくことなどです。英検などは誰でも勉強してとれるものなので、一発勝負の前期試験にアドバンテージとして資格を持っていれば、非常にプラスになるはずです。

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